最終プレゼンター

数当てゲーム

タイトル:数当てゲーム

作者:江頭秀一郎(15歳)

作品概要

" 現在、携帯電話が普及している中で、交通機関の中でゲームをしている人をよく見かけます。
そういった人がやっているようなゲームには劣っていますが、自分が作ったという意味では、人が作ったゲームより劣っていないと見ています。
もちろん、機能的に見ても、UI的に見ても物足りないと思うところはたくさんあります。
しかし、自分で全てのラベルやボタンを配置し、それを有効化し、それのコードを書くまでの過程をこなし、作り上げたものは大手企業が作ったものを自分的には上回ると思っています。
さらに、初め行った通り、携帯電話が普及している今の社会で、手軽できるIPhoneのアプリというところも大きいと思います。
そして数当てゲームと言って、1から100までの乱数を代入した数よりも大きいか小さいかというヒントだけを頼りに当てていくというシンプルなもので、代入の試行回数までカウントされているので、誰かの集まった時にちょっとした短い時間に競うこともできます。
そういう多様性の面では、一回に時間がかかるゲームよりはいいと思ってます。 今の忙しい社会の中で、一回に時間のかかるゲームをやってる暇などないという人もいると思います。
そういう人のためにあまりない移動時間でも少しでもリフレッシュできるようなものを作りました。
このアプリの利点としてまとめるならば、自作という点、短い時間でできるという点、シンプルかつ競える点などたくさんあります。
しかも、これはちゃんと作った初めてのiOSアプリです。 乱数を生成するところや、文字入力になっているところを数字変換するところが、難しかったけど、デバッグをしっかり頑張り、なんとか形にすることができました。
僕の自作かつ初回の作品是非評価お願いします!"

使用ツール

Xcode(言語はSwift)

この作品を思いついたきっかけ

自作の簡単なiOSアプリを作りたかった

制作中で一番楽しかった点

自分がコードを書いた通りに動いた時

2018/01/18 エキスパートコース
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