イベント詳細など

九州初! 2,000人規模の子供向けプログラミングコンテストイベント開催!

【イベント概要】

名 称:エクサキッズ2018

日 時:2018年2月25日(日) 10:00〜18:00(開場9:30)
(いつでも好きなお時間にお越しください。)

場 所:福岡市中央市民センター(2・3F)
〒810-0042 福岡県福岡市中央区赤坂2丁目5−8
(当日は会場の駐車場は使用できませんので公共交通機関をご利用ください。)
◎アクセス
・地下鉄の場合
空港線「赤坂駅」2番出口を出て、赤坂西の交差点を左折(徒歩約5分)
・バスの場合
明治通り赤坂門バス停より、赤坂西の交差点を南へ徒歩約5分。
国体道路警固町バス停より北へ徒歩約3分。
https://goo.gl/aQzE6Z

参加費用:無料
(事前申し込みなどは不要です。)

来場者予定数:2,000名

主 催:EXA KIDS実行委員会

お問い合わせ:exakids2017@gmail.com

 

【ITキッズコンテスト】

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西日本最大級の小・中学生によるIT・プログラミングを使ったコンテスト。
150作品の応募作品から一次審査を突破した28作品の最終プレゼンを行う。
高校球児にとっての甲子園のように、IT・プログラミングを学ぶ子供たちにとってITキッズコンテストは甲子園となる。未来のITヒーローがココから生まれる。3Fメインホール(500席)にて開催。

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【ワークショップ・ブース】

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IT・プログラミング・ものづくり・クリエイティブなどに関わる様々なコンテンツを用意することによりたくさんの子供達やご家庭に遊びに来てもらう。(2F 8部屋にて開催)

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(※個別のブースに関するお問い合わせは回答できない場合もございますのでご了承ください。)

【講演会】

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子供だけでなく保護者や教育関係者などで一緒にこれからの教育を考えるための講演会。
3Fメインホール(500席)にて開催。

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【タイムテーブル】

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【注目】

・150作品の中から一次審査を突破した小・中学生の28作品のプレゼンテーション!
・中高生国際RubyプログラミングコンテストU-15部門で最優秀賞を獲得し16歳で1億円を調達した高校生社長登壇! 
・当時日本最年少での15歳で株式会社を立ち上げげMINMIの全国ツアーの演出も手がける福岡在住の映像演出家・空間プロデューサーも登壇! 
・2018年4月福岡開校のKADOKAWAとドワンゴが手がける新しいネットの高校『N高等学校』副校長登壇!
・子供達に大人気のドローン、マインクラフト、プロゲーマーチーム、3Dプリンター、プログラミングアプリなど楽しめるコンテンツも盛りだくさん!

【概要】

NPO法人T-PEZYによるEXA KIDS実行委員会は2018年2月25日(日)にITキッズフェスティバルエクサキッズ2018を福岡市中央市民センターで開催します。
小・中学生によるITキッズコンテストの最終プレゼン・最終審査、プログラミング・クリエイティブ・IT・ものづくりに関するワークショップやブース展示、ゲストによる講演などを行います。
主な対象は小・中学生、保護者、ITや教育に興味のある方となっている。目標集客人数は2,000人!
ITキッズコンテストは子供達にとってのIT甲子園を目指す。エクサキッズの開催によりIT教育のムーブメントを広げることを目的とします。


【EXA KIDS(エクサキッズ)とは】

2020年より小学校においてもプログラミング学習が導入されることが決まりました。 
エクサキッズはITやプログラミングを学ぶ小・中学生の子供達、そして子供達を取り巻く大人たちに向けて、IT教育のムーブメントを起こすイベントです。
これからの子供達の未来のために、プログラミング教室、IT関係者、教育関係者などが力を合わせ作り上げています。エクサキッズが主催するITキッズコンテストは子供達にとってのIT甲子園を目指します。

EXAとはMEGA→GIGA→TERA→PETA→EXAというデータ量を表す数字の単位です。
技術の進化のスピードはめまぐるしく数年前と比べてもコンピュータの演算能力は格段に上昇しました。それに伴い社会の様々なモノやコトが激変していきました。
今の子供達が大人になる時、エクサスケールという莫大な量のデータを扱うコンピューティングが標準となっている可能性が非常に高く。これからもっともっと社会はITを軸に激変していくと思われます。

【背景】

①急速に発達するIT社会、今後10~20年で、今ある職業のうち約47%がなくなると言われている。
では子どもたちが学ぶべきこととは何なのか?
②「IT後進国」とさえ言われる日本。IT教育も諸外国から大きく後れをとっている。
③2020年のプログラミング学習の義務教育化まであと3年。
なぜやるのか?何をやるのか?誰がやるのか?
④プログラミングを学ぶ子供たちが目指すべきハッキリとした指標がない。(テスト、大会、賞など)

 

【実行委員】

古林 侑樹(子どもプログラミング教室ITeens Lab.代表):実行委員長
近藤 悟(子どもプログラミング教室ITeens Lab.共同代表)
片野 明彦(キッズプログラミング教室ミライト代表)
竹林 暁(TENTO代表)
柴田 玄一郎(株式会社すごいたね 代表)
神野 光平(西高宮小学校PTA会長)
麻澤 直希(NPO法人私善 理事長)
外谷 洋二郎(BLUE STYLE 代表)
久野 洋イチ(ウリアゲデザインラボ 代表)
新里美帆(Yogini ヨガと子供未来教室 代表)
石橋 正紀(カタコトラーニングスタジオ代表)
川上 弘昭(輝育カンパニー代表)
大和田 徹(税理士法人アイ・タックスファーム 代表社員 税理士)
濱川 一宏(NPO法人日本ソーシャルスクール協会 理事長)
奥村 祐樹(教育のためのTOC福岡支部 代表)
植山 能成(Growth4C 代表)
尾形 鉄次(株式会社Gaiax)
日下部 幸夫(Becom 代表)
岩谷 成晃(anno lab)
志波英樹(utagedesign)
小田部 紗千子
tanaka miyuki